
2004年6月 のアーカイブ
カテゴリ: お知らせ 2004年6月21日
| 2004年6月21日に定岡正二さんが咬み合わせとスポーツ能力向上などの関連性についての取材に見えました。 |
定岡正二さんプロフィール
鹿児島実業高校出身。2年にわたって甲子園出場。
75年にはドラフト1位指名で読売ジャイアンツに入団、
投手として活躍。85年に退団後、スポーツキャスター等で活躍中。
気さくな定岡さん。対談は終始、和やかに進みました。
実は佐藤院長と定岡さんは同い年。
しかも、定岡さんとは血液型(O型)まで同じ、
初対面とは思えないほどで、対談はなごやかに進みました。
スポーツマンだけに、話題はもっぱら、スポーツと咬み合わせに集中。
なかでもあごを正しくした瞬間の身体の変化に驚かれていました。
時間はあっという間に過ぎました。

アプライド・キネジオロジーを体験
対談の後、アプライド・キネジオロジーによる
あごずれ治療の検査の一部を体験いただきました。
小さな木片状のバイトスティックを咬んで、
あごの位置を正しい位置に修正した瞬間のできことに、
驚嘆すると同時にあごの重要性を認識されました。
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| スポーツマンの定岡さんですが、 院長に前後左右の方向から体を押されると、 片方にだけ、体が大きく揺れてバランスを崩しました。 |
院長があごの位置を診て、 バイトスティックを呼ばれる木片を定岡さんに咬んでもらいました。 この後、院長が同じように体を押しても定岡さんの姿勢やバランスが向上し、びくともされませんでした。 |
カテゴリ: お知らせ 2004年6月6日
2004年(平成16年)5月9日、6月6日
佐藤院長が、2回にわたり「輝く笑顔と健康美の秘密」をテーマにしたセミナーを開催しました。
あごずれ治療の元となる理論や新しいタイプのホワイトニング、
一回法のインプラントの特徴などについて説明しました。
受講者にあごずれ治療検査の一つである
アプライド・キネジオロジー(筋力応用力学)の体験をしていただきました。

カテゴリ: お知らせ 2004年6月1日
2004年(平成16年)6月
FAPホワイトニングは日本初の特許技術です。
メラニン色素の多い日本人のために開発されたホワイトニングです。
フッ化アパタイトを結晶化させるので、
歯をコーティングし、強く、虫歯になりにくくします。
さらに歯をより白く、なめらかにし、後戻りが少ないのです。
幸健美歯科クリニックは札幌ではじめての
画期的なFAPホワイトニング認定歯科クリニックとなりました。