
‘メディア情報’ カテゴリーのアーカイブ
カテゴリ: メディア情報 2010年1月23日
幸健美歯科クリニックがかみ合わせ、あごずれ治療で
HTBテレビに取材され、本日放映されました。
見逃した方はこちらからどうぞ。
番組は「医TV」
http://www.htb.co.jp/med/100123.html
過去の放送も非常に参考になります。
カテゴリ: メディア情報 2009年2月8日
2007年1月20日のSTV「ぞっこんスポーツ」で
当クリニックかみ合わせ治療の取材の放映があり、
日本ハムファイターズの高橋信二選手が
インタビューに協力してくださいました。
★当日の放送より
高橋選手の治療風景
「ファイターズの高橋信二選手が意外な所のケアを!
ハム彦が密着取材!!」
永井公彦アナウンサー(ハム彦さん)の取材
*スタジオより
「一方プロ野球選手ですが、今自主トレ真っ最中となっています。
プロ野球選手はこんなことまで気を使っているのかと、わたくし感心いたしました。こちらをどうぞ。」
*幸健美歯科クリニックから永井公彦アナウンサーのレポート
永井さん「高橋選手が意外な所のケアをしていると聞いてやってまいりました。
こちらなんと!歯医者さんなんですね。さっそく入ってみましょう。
お邪魔しまーす。」
スタジオ「入っちゃうの!入っちゃった」
*「ハム彦Fファイターズ、ぞっこんです」
永井さん「歯医者さんでやるからと言って、虫歯の地調ではありません。
この特注マウスピースを使って、かみ合わせを正しくしていくんです。
かみ合わせを良くすることによって、筋肉や骨のバランスが均等になって
本来持っている力が発揮しやすくなるって言うんですが、本当なんでしょうか?」
永井さん(ハム彦さん)が体験
両腕を真横に上げて
院長「腕をこのまままっすぐにして頑張ってくださいね。」
永井さん「はい、よろしくお願いします。いや~力ないです。」
スタジオ「自分で言っちゃってますねー。」
院長が腕を上から下に押すと、力が弱くあっという間に下がってしまう。
院長「はい、もっとがんばって!」
再び、簡単に下がってしまう。
仮のかみ合わせ矯正器具として、木製の小さなスティックを使い
永井さんのあごの位置を正しく合わせてスティックを噛んでもらって固定する。
永井さん「ところが、この噛み合わせ矯正器具を入れて、正しいかみあわせにするとー!」
院長が腕を押してもびくともしなくなる。
永井さん「おーー!踏ん張れますよ!これ!!」
*高橋選手のインタビュー(カウンセリングルームにて)
永井さん「最初にかみ合わせのことを聞いた時にはどう思いましたか?」
高橋さん「半信半疑で・・半信半疑っていうかもう、”うそ”としか思ってなかった。
先生には失礼ですけど(笑)」
*スタジオから
永井さん「高橋選手の意外な所のケアというのは、歯の噛み合わせだったんですねー。
大森さん同じアスリートととしてどうでした?」
元コンサドーレ大森健作さん「僕もほかにもいいものを取り入れたりしてるんですけど、これ僕やったことありますよ。
パンチ力があがるんですよ!シュートの・・もうそれ以上ですよ」
永井さん「へぇ~、いろんなものを試すもんなんですねー。」
寺田あや子アナウンサー「ハム彦さんを見ていたらずいぶん力の差がありますけど」
永井さん「いや~私は弱かったですね~」
大森さん「完全に弱気!あれはね(笑)」
寺田さん「では、高橋選手の目標とプレゼントの案内をご覧いただいて、また来週です!!」
*再び高橋選手のインタビュー
永井さん「高橋信二さん、プレーに噛み合わせが影響するというのは実感としてどうですか?」
高橋さん「実感としてはかなりありましたね。体が楽になったというのは第一に思いました。
首痛が軽減されました。そして肩こり、完全になくなったといったらウソになるかもしれませんが、
今まで10だったものが1だったり2だったりっていうくらい軽減されました。」
永井さん「先シーズンは骨折もあってね、非常に厳しいシーズンだったと思いますが」
高橋さん「あの骨折があれくらいですんだのも、マウスピースのおかげだったなーと思いますけどね。
治りが早かったのもそういうのが影響したのかなーと。
けがをすることで、またあらためて自分のことを客観的に見られるというか、
本当に僕も何度もけがをしてますけど、怪我をする度に勉強することがたくさんあるなと。」
永井さん「このオフはいかがですか?」
高橋さん「僕自身は充実してます。もう(昨年の)11月中から練習を始めてますし、
ちょっと長いかなとも思いますけど。長く感じますね、やっぱりね。」
永井さん「ご自身の今年の目標は」
高橋さん「ルーキーになったつもりで1年間をやりたいですね。
残り1年だというつもりでやりたい。」
カテゴリ: メディア情報 2008年12月27日
STV 「ファイトF」
日本ハムファイターズ高橋信二選手の
当クリニックでのかみ合わせ治療が取材されました。
番組より
「より高いところを目指す」 高橋信二
ファイターズの長距離砲高橋信二選手が契約を更改しました。
高橋選手
「来年は長打力にこだわりたい。
最低でも60打点以上はあげられるようにしたい」
打線の主軸を担う高橋選手は6月デッドボールを受け左手を骨折。
およそ1カ月出場機会を奪われた。
それでもキャッチャーのほかファーストを守るなど、108試合に出場。
体のコンディションを保つためにこの1年取り組んできたのが
「かみ合わせの矯正」だった。
高橋選手
「マウスピースは寝ている間にも付けています。
つけた瞬間に楽になるのがすぐわかります。
つけていないと逆にしんどくなります
それが、今シーズンの心のよりどころだった。」
「オフの間は目標を立てませんが、
自分の中でリセットして1からやるつもりです。
来年はルーキーになったつもりで一年間やりたいなと思っています。
より一層高いものを目指していきたいです。」
カテゴリ: メディア情報 2007年6月4日
2007年(平成19年)6月4日虫歯予防デー
キャスターの薮淳一さんと、虫歯予防最新情報をお伝えしました。。

カテゴリ: メディア情報 2007年6月4日
2007年(平成19年)6月4日虫歯予防デー
1.口腔内のムシバ菌チェック (1回1,500円)

キャスター薮さん
「今日は、中央区駅前通りに面したビルの中にある、歯科クリニックにやってきました。
普段、歯医者さんっていうのは『歯が痛い!』っていうことにならないとなかなか来ないもんですよね。
キャスター渡辺陽子さん
「そうですよね。」
キャスター渕上紘行さん
「はい。」
※薮さんクリニックのドアから、受付を通り、診察室に入っていく。
薮さん
「でも虫歯にならないための予防、最新クリーニングというのを、今日、こちらでご紹介しようと思うんです。
陽子さん
「なんだかおしゃれじゃないですか。英語で書いていたりとかね。」
薮さん
「そうなんです。『おじゃまいたしまーす。どうもこんにちは』 とっても、こちらの歯医者さんはおしゃれできれいで・・
歯医者さんって、リラックスしたいって気持ちがあるでしょう。」
陽子さん
「そうですよね。分かります。緊張感がありますものね。」
薮さん
「その点、こちらの歯医者さん、なんかグリーンなんかも使われていて、なにか癒されるな、なんて雰囲気もあるんですよ。
こちらが、診察室です。『おじゃまいたします。』
陽子さん
「中も、鮮やか!」
薮さん
「どうも、こんにちはー」
院長
「こんにちは、よろしくお願いします。」
薮さん
「こちら、佐藤院長です。」
「まず、こちらなんですけど、虫歯になりやすいかどうかっていうのを、チェックできるんですものね。」
院長
「そうですね。口の中の唾液をみまして、ストレプトコッカス、ミュータンスラクトパチルス菌、要するに虫歯菌といわれているものの量がどれだけあるかということを、色の違いで調べることができるんです。」
薮さん
「で、これ、15分でできるということで、実は私も先ほど、15分前にやったんですよ。実際に唾液をちょっとだけとって、試薬の上に置いて、色の変化をみるんですよね。それを腕に15分貼ったものを、はがして、色が、どうなっているかみるんですよね。
先生、どうなっているか見てください。」
院長
「じゃ、失礼して。薮さん、15分前ですね。この表とこのように比べるんです。
色が紫からだんだん赤になっていきます。薮さんのをみますと真ん中から、ややピンク色になっていますね。でも紫に近いから、わりに、口の中はきれいです。
でも、虫歯菌は、中間くらいはあります。本当にきれいって状態ではありませんね。やっぱり、歯磨きも・・・」
陽子さん
「本当にそうやって分かるんですね」
薮さん
「本当に唾液をちょっととるだけで。分かるんです。」
陽子さん
「先生、何であの、腕にはってたんですか?」
院長
「普通、細菌検査っているのは、培地から、いろんな装置を使って、温度管理をしなきゃいけないんですが。それは、試薬が36,37度で菌を育てるので。結局、人間の体温で、活用できるんです。
陽子さん
「なるほどー」
院長
「要するに何処でもいいんです。貼り付けることで・・・ここでも、そこでも・・15分間体温を利用して、菌を育てるということです。

1.口腔内のムシバ菌チェック (1回1,500円)